› アメリカ合衆国と沖縄を大豆による懸け橋サイト › 友あり、遠方よりきたる、又楽しからずや。2010年05月29日
友あり、遠方よりきたる、又楽しからずや。
油流出について考える。
沖縄の普天間基地代替問題もようやく、日米間の合意がなされたようですが、今後ますます混沌とした状況が続きそうです。
しかし、沖縄の民意はここアメリカにはあまり伝わっていないようで、いったい沖縄は永久に日米間の基地合意の基での犠牲者になるのでしょうか。
一方、アメリカでは、メキシコ湾で、イギリスの石油会社の事故による原油噴出を続けて40日近く、依然どんどん綺麗な海を汚し続けております。
さて、ここはアメリカ合衆国イリノイ州の片田舎である。
いったん海が大量の原油で汚れると、元に再生するのに20年以上もかかるそうです。アラスカ沖で、エクソンのタンカーが原油を垂れ流したのが1989年だったか、それから21年。周囲は依然汚れたまま、生き物は生息できないまま。
石油会社はあの手、この手で原油流出を防ごうとしているようですが、何をやってもラチがあかず、流出の勢いはますます激しさを増しています。
海底1,500メートルでの原油流出なので、素人のぼくでも流出を止めることは難しいことは分かる。
しかし、何とかしないと、この地球全体に悪影響を及ぼすかも知れないので、当局はもっと真剣に取り組まないと、取り返しのつかないことに発展するかも知れません。
このような事が、仮にも辺野古周辺で起きたとすると、と考えただけでもぞっとします。
昨日は、石油会社が大量の泥を流出口に流し込んだようだが、なにせ1,500メートルの海底、そこに届くまでに泥は溶けて、油と共にかえって海を汚す役目になっているようだ。
素人の考えだが、海水の中で、あたかも消防車のホースから発射される圧力の強い水の如く、流れ出る原油を泥で防ごうとするのは、幼稚園児でも「これは無理だ」と思うのと違いますか?。
今度は、セメントを流し込む事も検討しているようだが、これも、流出口を防ぐ前に海水に溶けてますます汚染が広がるような気がしてならない。
しかし、なんですねー。石油会社のトップは流出後一月後になって始めて現場を視察し、他人事のように振舞っているのだから。
一日も早く流出を止めてほしいものです。
いつもののように、悪い癖があって、何か事が起こると一人で「ワジワジ」ばかりして肝心の話題にはなかなか進みきれません。
今日は楽しい話題をひとつ。

今は昔の同僚夫婦が突然我がイリノイ州の田舎町に訪ねてきた。
そう、昔の同僚夫婦である。昔、NSSと言う会社に勤めていた頃の同僚。
あれから、何十年か、お互いに年を食ってしまって、ややもすると、道ですれ違っても判らないままで通り過ぎるかもしれない。
しかし、知人の訪問というのは、特に異国の片田舎で生活するものにとって、この上もない喜びと、感動と、感傷と、涙と、何もかもごちゃごちゃに混ざって嬉しいものである。

そこで、片田舎にある中華料理屋での会食になったわけだが、いつまでたっても話が尽きない。
ぼくなどは日ごろ、ビールは嗜む程度なのだが(嘘です)、この夜は嗜む以上の量を胃袋に流し込んでしまった。
なんですね、考えてみると、沖縄からこの片田舎まで尋ねようと思えば二十四時間で来れる訳だから、そんなに「目くじら立ててまで」喜ぶことはないのに、と思うことなかれ。この再会の喜ばしい気持ちは当人達しかわかりません。
そんなこんな事があって、今朝は念入りのウォーキングと相成った。

ただいまの時間、午前6時 30分。
午前5時前から、準備体操のダンベルを振り回す事から始めるので、なんやかんやで朝の運動が終わるのは午前7時前。たっぷり二時間は運動していることになる。
おかげさまで、筋肉は隆々( ? )、少々サバを読んで体調は四十代当時と同じ。
このように、ホラを吹くのも健康であるアカシである。

同じウォーキング道を、午後には野生の七面鳥がウォーキングを始める。
野生ながら、大変人なつこく、「おいで、おいで」すると、どこまでもついてくる。
物の本によると、野生の七面鳥は家畜の七面鳥に比べて、格段に肉が引き締まっておいしいそうだ。
ところが、ウォーキング最中のこの七面鳥、捕獲して食べてはよくないとの事。いや、留置場に一月お世話になる覚悟があれば、食べるのもやぶさかではないようだが。
ここ田舎町には、「動物虐待防止何とか条令」なるものがあるようで、ネズミも勝手に殺せないのだから、動物にとっては天国かも知れません。
なんでも、この「動物虐待・・・条令」、昔の徳川幕府の五代将軍「徳川綱吉」が設定した「生類哀れみの令」を参考にして法律を作ったとか(嘘でしょう)。
ぼくも出来ることなら、この「つがいの七面鳥」のように、可愛い金髪娘でも隣に「はべらせて」かっこよくウォーキングを楽しみたいものだ。
何ぃー、「その面構えでは、金髪娘どころか、ロッキー山脈の狼すら逃げてしまいますよ」、ですってー。
うるさい!!
公の場で、余計な事と、本当の事は言うものではないぞ。
Mountain Castle やんばらー
沖縄の普天間基地代替問題もようやく、日米間の合意がなされたようですが、今後ますます混沌とした状況が続きそうです。
しかし、沖縄の民意はここアメリカにはあまり伝わっていないようで、いったい沖縄は永久に日米間の基地合意の基での犠牲者になるのでしょうか。
一方、アメリカでは、メキシコ湾で、イギリスの石油会社の事故による原油噴出を続けて40日近く、依然どんどん綺麗な海を汚し続けております。
さて、ここはアメリカ合衆国イリノイ州の片田舎である。
いったん海が大量の原油で汚れると、元に再生するのに20年以上もかかるそうです。アラスカ沖で、エクソンのタンカーが原油を垂れ流したのが1989年だったか、それから21年。周囲は依然汚れたまま、生き物は生息できないまま。
石油会社はあの手、この手で原油流出を防ごうとしているようですが、何をやってもラチがあかず、流出の勢いはますます激しさを増しています。
海底1,500メートルでの原油流出なので、素人のぼくでも流出を止めることは難しいことは分かる。
しかし、何とかしないと、この地球全体に悪影響を及ぼすかも知れないので、当局はもっと真剣に取り組まないと、取り返しのつかないことに発展するかも知れません。
このような事が、仮にも辺野古周辺で起きたとすると、と考えただけでもぞっとします。
昨日は、石油会社が大量の泥を流出口に流し込んだようだが、なにせ1,500メートルの海底、そこに届くまでに泥は溶けて、油と共にかえって海を汚す役目になっているようだ。
素人の考えだが、海水の中で、あたかも消防車のホースから発射される圧力の強い水の如く、流れ出る原油を泥で防ごうとするのは、幼稚園児でも「これは無理だ」と思うのと違いますか?。
今度は、セメントを流し込む事も検討しているようだが、これも、流出口を防ぐ前に海水に溶けてますます汚染が広がるような気がしてならない。
しかし、なんですねー。石油会社のトップは流出後一月後になって始めて現場を視察し、他人事のように振舞っているのだから。
一日も早く流出を止めてほしいものです。
いつもののように、悪い癖があって、何か事が起こると一人で「ワジワジ」ばかりして肝心の話題にはなかなか進みきれません。
今日は楽しい話題をひとつ。
今は昔の同僚夫婦が突然我がイリノイ州の田舎町に訪ねてきた。
そう、昔の同僚夫婦である。昔、NSSと言う会社に勤めていた頃の同僚。
あれから、何十年か、お互いに年を食ってしまって、ややもすると、道ですれ違っても判らないままで通り過ぎるかもしれない。
しかし、知人の訪問というのは、特に異国の片田舎で生活するものにとって、この上もない喜びと、感動と、感傷と、涙と、何もかもごちゃごちゃに混ざって嬉しいものである。
そこで、片田舎にある中華料理屋での会食になったわけだが、いつまでたっても話が尽きない。
ぼくなどは日ごろ、ビールは嗜む程度なのだが(嘘です)、この夜は嗜む以上の量を胃袋に流し込んでしまった。
なんですね、考えてみると、沖縄からこの片田舎まで尋ねようと思えば二十四時間で来れる訳だから、そんなに「目くじら立ててまで」喜ぶことはないのに、と思うことなかれ。この再会の喜ばしい気持ちは当人達しかわかりません。
そんなこんな事があって、今朝は念入りのウォーキングと相成った。
ただいまの時間、午前6時 30分。
午前5時前から、準備体操のダンベルを振り回す事から始めるので、なんやかんやで朝の運動が終わるのは午前7時前。たっぷり二時間は運動していることになる。
おかげさまで、筋肉は隆々( ? )、少々サバを読んで体調は四十代当時と同じ。
このように、ホラを吹くのも健康であるアカシである。
同じウォーキング道を、午後には野生の七面鳥がウォーキングを始める。
野生ながら、大変人なつこく、「おいで、おいで」すると、どこまでもついてくる。
物の本によると、野生の七面鳥は家畜の七面鳥に比べて、格段に肉が引き締まっておいしいそうだ。
ところが、ウォーキング最中のこの七面鳥、捕獲して食べてはよくないとの事。いや、留置場に一月お世話になる覚悟があれば、食べるのもやぶさかではないようだが。
ここ田舎町には、「動物虐待防止何とか条令」なるものがあるようで、ネズミも勝手に殺せないのだから、動物にとっては天国かも知れません。
なんでも、この「動物虐待・・・条令」、昔の徳川幕府の五代将軍「徳川綱吉」が設定した「生類哀れみの令」を参考にして法律を作ったとか(嘘でしょう)。
ぼくも出来ることなら、この「つがいの七面鳥」のように、可愛い金髪娘でも隣に「はべらせて」かっこよくウォーキングを楽しみたいものだ。
何ぃー、「その面構えでは、金髪娘どころか、ロッキー山脈の狼すら逃げてしまいますよ」、ですってー。
うるさい!!
公の場で、余計な事と、本当の事は言うものではないぞ。
Mountain Castle やんばらー
Posted by 定雄 at 08:16│Comments(7)│TrackBack(0)
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この記事へのコメント
やんばらーさん、
大変、懐かしくブログを拝見させて頂きました。
何を隠そう、私も元NSS社員であります。
やんばらーさんは、私を誰だか知りません。私はやんばらーさんをよーく知っています。
ですから、コメントもやりたいホウダイ。
しかし、本当です。みなさん仲良く年をとりました。私とて同じ。ただ、違うのは私は頭が大変薄くなっているせいで、はるかに年を食っているように見えます。
やんばらーさんは、白くはなっておりますが、まだまだフサフサ、羨ましい限りなり。
今後とも頑張ってくだされ。
運玉森にて。
大変、懐かしくブログを拝見させて頂きました。
何を隠そう、私も元NSS社員であります。
やんばらーさんは、私を誰だか知りません。私はやんばらーさんをよーく知っています。
ですから、コメントもやりたいホウダイ。
しかし、本当です。みなさん仲良く年をとりました。私とて同じ。ただ、違うのは私は頭が大変薄くなっているせいで、はるかに年を食っているように見えます。
やんばらーさんは、白くはなっておりますが、まだまだフサフサ、羨ましい限りなり。
今後とも頑張ってくだされ。
運玉森にて。
Posted by 運玉義留 at 2010年05月30日 21:09
運玉義留さん、
元NSS社員、とあり、「運玉森」にて、とあり、大変頭が薄くなった、とあれば、誰だかおよそ検討はつくもの。
現在、西原町在住とみます。
検討はつきますが、知らない事にしておきます。
コメント大歓迎です。政治の話になりますと、私は少々ムキになる癖があります。しかし、今の沖縄の現状、政治の話は尽きることはないと思いますので、どしどし「ユンタク」して下さい。
しかし何ですねー。沖縄とイリノイはほうとうに近くなったものです。
頭を「フサフサ」にする秘訣。自分で「有機野菜」を作って、どんどん食べて下さい。きっと、見違えるほど生えてきますよ。
私の頭が証明しております。
以上、今後ともよろしく。
やんばらー。
元NSS社員、とあり、「運玉森」にて、とあり、大変頭が薄くなった、とあれば、誰だかおよそ検討はつくもの。
現在、西原町在住とみます。
検討はつきますが、知らない事にしておきます。
コメント大歓迎です。政治の話になりますと、私は少々ムキになる癖があります。しかし、今の沖縄の現状、政治の話は尽きることはないと思いますので、どしどし「ユンタク」して下さい。
しかし何ですねー。沖縄とイリノイはほうとうに近くなったものです。
頭を「フサフサ」にする秘訣。自分で「有機野菜」を作って、どんどん食べて下さい。きっと、見違えるほど生えてきますよ。
私の頭が証明しております。
以上、今後ともよろしく。
やんばらー。
Posted by やんばらー at 2010年05月30日 23:03
おはようございます。
こちらウチナーは雨ですがイリノイ晴れ、こちらは梅雨が6月20日頃まで続きますのであと3週間ばかりこんな天気です。例年梅雨入りしますと晴れ間が続くのですが、今年は梅雨入りしますと梅雨入りしましたねー?
突然の訪問者、Uさんご夫妻じゃないですかー。びっくりです。Uさんの奥さんのシーちゃんも久しぶりにお顔拝見しました。元気そうですね。
旅行もしたいし、いろいろやりたいことがいっぱいで・・
狭いウチナーに閉じこもらず広い世界でも歩いてみたいですね。
こちらウチナーは雨ですがイリノイ晴れ、こちらは梅雨が6月20日頃まで続きますのであと3週間ばかりこんな天気です。例年梅雨入りしますと晴れ間が続くのですが、今年は梅雨入りしますと梅雨入りしましたねー?
突然の訪問者、Uさんご夫妻じゃないですかー。びっくりです。Uさんの奥さんのシーちゃんも久しぶりにお顔拝見しました。元気そうですね。
旅行もしたいし、いろいろやりたいことがいっぱいで・・
狭いウチナーに閉じこもらず広い世界でも歩いてみたいですね。
Posted by kaz at 2010年05月31日 09:03
KAZさん、
沖縄とイリノイは十四時間の時間差がありますので、こちらはまだ「お早うございます」、沖縄はもう「今晩は」でしょう。
そうです、Uさんとシーちゃんでした。ここ、片田舎のイリノイに住むようになって十五年、昔の同僚が尋ねたのは初めてでした。世界のどんな僻地に住んでいても、昔の同僚の絆というものは不変な存在だと、改めて実感しました。
中学時代、高校時代の同級生とも永遠の絆がありますが、昔の職場の同僚は、お互いに各々の家庭での生活の面倒を見ながらの付き合いでしたから、言わば「同じ釜のメシ」を食った仲、思わぬ場所で思わぬ出会いをしますと、本当に兄弟以上の感激を受けます。
今後とも、このような素晴らしいチャンスに恵まれますよう、片田舎で「待チカンテー」しておきます。
KAZさんも、広い世界をおおいに歩いて下さい。
世界を歩くにも体力がなければなりません。幸いにして、KAZさんも私も「ウォーキング」という共通趣味があります。
今度、沖縄に帰省するときには、一回でもよろしいですから、KAZさんと、伊祖のトンネル付近から、首里を回り、NSS敷地まで「ウォーキング」を楽しみたいと考えております。よろしく。
やんばらー
沖縄とイリノイは十四時間の時間差がありますので、こちらはまだ「お早うございます」、沖縄はもう「今晩は」でしょう。
そうです、Uさんとシーちゃんでした。ここ、片田舎のイリノイに住むようになって十五年、昔の同僚が尋ねたのは初めてでした。世界のどんな僻地に住んでいても、昔の同僚の絆というものは不変な存在だと、改めて実感しました。
中学時代、高校時代の同級生とも永遠の絆がありますが、昔の職場の同僚は、お互いに各々の家庭での生活の面倒を見ながらの付き合いでしたから、言わば「同じ釜のメシ」を食った仲、思わぬ場所で思わぬ出会いをしますと、本当に兄弟以上の感激を受けます。
今後とも、このような素晴らしいチャンスに恵まれますよう、片田舎で「待チカンテー」しておきます。
KAZさんも、広い世界をおおいに歩いて下さい。
世界を歩くにも体力がなければなりません。幸いにして、KAZさんも私も「ウォーキング」という共通趣味があります。
今度、沖縄に帰省するときには、一回でもよろしいですから、KAZさんと、伊祖のトンネル付近から、首里を回り、NSS敷地まで「ウォーキング」を楽しみたいと考えております。よろしく。
やんばらー
Posted by やんばらー at 2010年05月31日 22:18
久しぶりに山城氏のブログを拝見したところ運玉義留さん(?)、kazさん(?)からのコメントにびっくりです。ところでお二方共全く見当がつきませんが、、、、。
でも、これを機に私も仲間入りさせてね~。さてさて、先日はイリノイ州を訪問した際、急な連絡にも関わらず快く歓待して戴き、山城氏ご夫妻に改めて感謝致します。緑豊かで素晴らしい環境の下で暮らしていらっしゃる山城ご夫妻と久しぶりに再会でき、本当に感謝感激でした。運玉義留さん、kazさん、ぜひ機会を作って訪問されてはいかがですか? 体力のあるうちが旅も楽しいものですよ!
でも、これを機に私も仲間入りさせてね~。さてさて、先日はイリノイ州を訪問した際、急な連絡にも関わらず快く歓待して戴き、山城氏ご夫妻に改めて感謝致します。緑豊かで素晴らしい環境の下で暮らしていらっしゃる山城ご夫妻と久しぶりに再会でき、本当に感謝感激でした。運玉義留さん、kazさん、ぜひ機会を作って訪問されてはいかがですか? 体力のあるうちが旅も楽しいものですよ!
Posted by 上原静子 at 2010年06月07日 17:30
シーちゃん
コメント有難うございます。
ぼくは、元NSS同僚の運玉義留さん、KAZさんが誰だか知っておりますが、知らないふりをしております。覆面でのコメントが楽しいですから。シーちゃんも知らないほうが面白いですよ。
シーちゃんも、本名ではなく、シーちゃんで結構です。
ブログでコメントする時はみなさん「ドライバー・ネーム」と言ってあだ名を作り、それを使ってやりたい放題にコメントする訳です。
ですから、シーちゃんがどんなコメントを書こうが、ただのシーちゃんですから、何の責任もない訳です。
かく申すぼくも「やんばらー」で通しております。
昔の会社のNSSが出てきますが、今のNSSは昔のNSSではありません。いや、今のNSSは昔のNSSとは言いません、なんだか訳のわからなくなってしまいました。
いずれにせよ、NSSは知っている人しか知りませんので、NSSといっても一般の人は誰も NSSは知りません。
と、言う事です。宜しくお願い致します。
やんばらー
コメント有難うございます。
ぼくは、元NSS同僚の運玉義留さん、KAZさんが誰だか知っておりますが、知らないふりをしております。覆面でのコメントが楽しいですから。シーちゃんも知らないほうが面白いですよ。
シーちゃんも、本名ではなく、シーちゃんで結構です。
ブログでコメントする時はみなさん「ドライバー・ネーム」と言ってあだ名を作り、それを使ってやりたい放題にコメントする訳です。
ですから、シーちゃんがどんなコメントを書こうが、ただのシーちゃんですから、何の責任もない訳です。
かく申すぼくも「やんばらー」で通しております。
昔の会社のNSSが出てきますが、今のNSSは昔のNSSではありません。いや、今のNSSは昔のNSSとは言いません、なんだか訳のわからなくなってしまいました。
いずれにせよ、NSSは知っている人しか知りませんので、NSSといっても一般の人は誰も NSSは知りません。
と、言う事です。宜しくお願い致します。
やんばらー
Posted by やんばらー at 2010年06月07日 21:53
運玉義留さんへ
やんばらーさんのコメントでNSSがメチャクチャになってしまって何が何だか頭がこんがらがってしまいました。
運玉義留さんが誰だかは正確には知りませんが「多分あの人でしょう」ぐらいには思っています(^u^)
シーちゃんへ
シーちゃんの仰る通り体力のあるうちにやんばらーさんの所に行きたいですねー。命の洗濯といいますか、しかしうちのヤツは飛行機嫌いですから誰か良い人と一緒にでも?
シーちゃんというハンドルネーム使って私のブログにも遊びに来てくださいねー。
http://blog.livedoor.jp/liveaff0001/
やんばらーさんのコメントでNSSがメチャクチャになってしまって何が何だか頭がこんがらがってしまいました。
運玉義留さんが誰だかは正確には知りませんが「多分あの人でしょう」ぐらいには思っています(^u^)
シーちゃんへ
シーちゃんの仰る通り体力のあるうちにやんばらーさんの所に行きたいですねー。命の洗濯といいますか、しかしうちのヤツは飛行機嫌いですから誰か良い人と一緒にでも?
シーちゃんというハンドルネーム使って私のブログにも遊びに来てくださいねー。
http://blog.livedoor.jp/liveaff0001/
Posted by kaz at 2010年07月06日 22:43


